JFレポート 【福島県】JF福島漁連、YouTubeチャンネルを公開中!福島県の漁業やお魚の安全性などをPR 2022.4.14 全国の漁連・漁協 印刷する この情報は、福島県漁業協同組合連合会(JF福島漁連)からの提供です。 ▶Sakanadia関連記事 【特集3.11】歩みを忘れない―漁師の甲子園で見る3.11―~全国青年・女性漁業者交流大会~ こちらの記事では、福島県 相馬双葉漁業協同組合 相馬原釜支所青壮年部の活動について掲載しています。 * * * JF福島漁連がYouTubeチャンネル「福島県漁連指導部」を昨年に開設し動画を公開しています。 ▶YouTubeチャンネル「福島県漁連指導部」 現在は、「相馬地区沖合底びき網 水揚げ風景」「小名浜地区まき網 カツオの水揚げ風景とカツオの捌き方」「小名浜地区まき網 クロマグロの水揚げ風景」「小名浜港水揚げ」「小名浜港のサンマの水揚げ風景」「小名浜港のサバの水揚げ風景」などの風景のほか、ヒラメやホッキ貝のさばき方の動画を公開中です。漁港の動画は現場に密着した臨場感をたっぷり味わえます。 今後も、福島県の漁業の状況、お魚の紹介や安全性をPRする動画を公開予定です。 「相馬の沖合底びき網の水揚げ風景」(YouTubeチャンネル「福島県漁連指導部」)また、福島県水産課のYouTubeチャンネル「福島県水産課」にも、福島県の漁業やお魚についての動画が公開中です。ぜひ、併せてチャンネル登録と動画をご覧ください。 ▶YouTubeチャンネル「福島県水産課」 「ふくしま常磐もの~検査体制~」(YouTubeチャンネル「福島県水産課」)漁協(JF)漁師東北全国の漁連・漁協全国の漁連・漁協のお知らせや活動について選り抜きの情報をお伝えします。このライターの記事をもっと読む
JF全漁連に5人のフレッシャーズが加わりました!こんにちは、Sakanadia編集部です。 全国各地で初夏の兆しが見え始めてきたこの時期。4月から新社会人としてスタートした人たちは、期待と不安を抱えながら忙しい日々を過ごしているのではないでしょうか2026.4.27JFレポートJF全漁連編集部
「海洋環境変化対応プロジェクト」を2025年度から本格始動 JF全漁連、日本財団、東京大学大気海洋研究所が連携近年、海水温の上昇などの海洋環境変化により、漁業に大きな影響が出ています。サケ・サンマなどの不漁が毎年のようにニュースで伝えられ、漁獲できる時期や魚種も変化しています。 このようなことから、JF 全漁2025.1.31JFレポートJF全漁連編集部
東大安田講堂でシンポジウム「里海保全の最前線」開催JF全漁連と全国内水面漁業協同組合連合会、全国豊かな海づくり推進協会は2月11日、東京大学安田講堂でシンポジウム「里海保全の最前線」を開催しました。 このシンポジウムは、全国各地の海辺や川辺で環境保全2023.3.28JFレポートJF全漁連編集部
パルシステム連合会がJF魚津と産直会議を開催 石川県の水産物を使用した商品開発に着手パルシステム連合会(大信政一理事長)はこのたび、能登半島で発生した地震と豪雨の復興支援を目的に、石川県金沢市の石川県漁業協同組合(JFいしかわ、笹原丈光組合長)の本所で、北陸の水産提携産地である魚津漁2024.12.20JFレポートJF全漁連編集部
第11回Fish-1グランプリ 3年ぶりに日比谷公園で開催!2013年度から開催している「日本の水産物に光を当てる魚の祭典」である「Fish-1グランプリ」。 11回目となる本年度は、日本最大級の魚介グルメフェスティバルである「SAKANA & JAP2025.12.19JFレポートJF全漁連編集部
【石川県】「天然能登寒ぶり『煌(きらめき)』」 初セリ400万円デビュー!この情報は、石川県漁業協同組合(JFいしかわ)からの提供です。 * * * JFいしかわが2022年度新たに創設した「天然能登寒ぶり」のトップブランド「煌(きらめき)」が、12月1日に認定2022.12.9JFレポート全国の漁連・漁協